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2008.01.14
ソフトバンク和田も開幕に間に合わない・・・
ソフトバンク:和田、左ひじ開幕絶望 リハビリは順調 (毎日新聞)
ソフトバンクの和田毅投手(26)は14日、昨年11月に渡米手術した左ひじについて、完治が開幕に間に合わない見通しを明かした。宮崎市で自主トレを公開し「リハビリは順調だが、完全に(試合で)投げられるのは4月中旬以降になる」と述べた。
ソフトバンクは右肩を手術した斉藤和巳投手(30)が今季絶望視されており、先発の主軸2人を欠いての開幕となる。
和田は昨年12月中旬からトレーニングを再開し、1週間前からボールを投げ始めた。この日は約40メートルの距離で50球程、キャッチボールし、球の軌道を確かめていた。
また週3回、早大時代の同級生で個人トレーナーも務める土橋恵秀さん(29)の講義を受け、投球動作のメカニズムを学んでいる。
今季は、入団から6年連続2けた勝利の記録がかかるが「2けたは当たり前の数字。すべてで1番になる」という向上心だけだ。
昨年11月に左ひじの治療のため渡米手術したソフトバンク・和田投手ですが、リハビリは順調に進んでいるものの開幕には間に合わなくなり、完全復帰は4月中旬以降までずれることになるみたいです。
ソフトバンクは前にも右肩を手術した斉藤投手が今季絶望視されており、さらには和田も開幕絶望にまでなったとは…
先発の主軸2人が不在のまま開幕を迎えるソフトバンクはいきなりキツイ戦いを強いられそうですね・・・。
それでも5年連続で続く2桁勝利については「2けたは当たり前の数字」と登板数が減る中でもノルマを掲げたもよう。
和田もまだまだ伸び盛りの選手ですからね。
例え開幕に間に合わず復帰が4月中旬頃になっても、後で巻き返しをしてくれるでしょう。
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ソフトバンクの和田毅投手(26)は14日、昨年11月に渡米手術した左ひじについて、完治が開幕に間に合わない見通しを明かした。宮崎市で自主トレを公開し「リハビリは順調だが、完全に(試合で)投げられるのは4月中旬以降になる」と述べた。
ソフトバンクは右肩を手術した斉藤和巳投手(30)が今季絶望視されており、先発の主軸2人を欠いての開幕となる。
和田は昨年12月中旬からトレーニングを再開し、1週間前からボールを投げ始めた。この日は約40メートルの距離で50球程、キャッチボールし、球の軌道を確かめていた。
また週3回、早大時代の同級生で個人トレーナーも務める土橋恵秀さん(29)の講義を受け、投球動作のメカニズムを学んでいる。
今季は、入団から6年連続2けた勝利の記録がかかるが「2けたは当たり前の数字。すべてで1番になる」という向上心だけだ。
昨年11月に左ひじの治療のため渡米手術したソフトバンク・和田投手ですが、リハビリは順調に進んでいるものの開幕には間に合わなくなり、完全復帰は4月中旬以降までずれることになるみたいです。
ソフトバンクは前にも右肩を手術した斉藤投手が今季絶望視されており、さらには和田も開幕絶望にまでなったとは…
先発の主軸2人が不在のまま開幕を迎えるソフトバンクはいきなりキツイ戦いを強いられそうですね・・・。
それでも5年連続で続く2桁勝利については「2けたは当たり前の数字」と登板数が減る中でもノルマを掲げたもよう。
和田もまだまだ伸び盛りの選手ですからね。
例え開幕に間に合わず復帰が4月中旬頃になっても、後で巻き返しをしてくれるでしょう。
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