| Home |
2008.05.07
増渕援護を待ち続け手に入った2勝目!1ヶ月振りの勝利
ちょっと今回は昨年やってたその日の調子5段階評価(+α)を1日だけ復活させてみますね。
いつものことですが、調子についてはほとんど管理人の独断なのでご注意下さい。
(テンプレートが前より変わったせいか、画像がうまく表示されないこともあるかもしれません)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
東京ヤクルト 0 0 0 0 0 0 2 0 0 2 9 0
横浜 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 5 0
○増渕竜義(5試合2勝3敗) ●那須野巧(10試合1勝5敗) S林昌勇(11試合0勝0敗8S)
先攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 三 川島慶三
4打数1安打1死球 打率.288
2 左 飯原誉士
5打数ノーヒット 打率.256
3 二 田中浩康
4打数ノーヒット 打率.342
4 右 ガイエル
3打数ノーヒット1四球 打率.223
5 遊 宮本慎也
4打数1安打 打率.349
6 中 宮出隆自
3打数1安打 打率.167
三塁 城石憲之
1打数ノーヒット 打率.000
7 一 畠山和洋
4打数3安打1本塁打2打点 打率.412
走左 福地寿樹
8 捕 福川将和
4打数2安打 打率.182
9 投 増渕竜義 0打数無安打1四球1犠打 打率.000
代打 リグス 0打数無安打1四球 打率.216
代打 ユウイチ
1打数1安打 打率.444
走一 武内晋一
投手成績
先発 増渕竜義
6回 4被安打1失点4奪三振0四死球 防御率4.33
中2 松岡健一
1回 無被安打無失点無奪三振1四死球 防御率0.87
中3 押本健彦
1回を三者凡退(奪三振0) 防御率0.00
抑え 林昌勇
1回1被安打無失点1奪三振1四死球 防御率0.00
後攻 横浜ベイスターズ 打者成績
1 中 金城龍彦
4打数1安打 打率.280
2 二 仁志敏久
3打数ノーヒット1犠打 打率.264
3 左 内川聖一
3打数ノーヒット1死球 打率.397
代走 野中信吾
4 三 村田修一
3打数2安打1本塁打1打点1四球 打率.264
5 一 佐伯貴弘
3打数ノーヒット1犠打 打率.247
6 右 吉村裕基
4打数1安打 打率.237
7 遊 石井琢郎
3打数1安打 打率.278
8 捕 鶴岡一成
2打数ノーヒット 打率.333
代打 小関竜也
1打数ノーヒット 打率.228
捕手 新沼慎二
9 投 那須野巧 2打数ノーヒット 打率.300
代打 藤田一也
1打数ノーヒット 打率.182
投手成績
先発 那須野巧
61/3回 6被安打2失点7奪三振4四死球 防御率4.91
中2 ヒューズ
2/3回 1被安打無失点無奪三振1四死球 防御率5.06
中3 川村丈夫
1回を三者凡退(2奪三振) 防御率6.75
中4 木塚敦志
1/3回 1被安打無失点1奪三振無四死球 防御率7.50
中5 吉見祐治
2/3回 1被安打無失点1奪三振無四死球 防御率27.0
また投手(増渕)を見殺しにしてしまうのかと思った・・・。
増渕や救援陣が頑張ってくれたので僅差にて白星を獲得できましたが、やっぱり打てていませんね。
特にガイエルの不振はずっと続いており、今回も2三振。
しかしガイエルの打撃を見てみると、あの様子ではかなりの重症だな。
これではそう簡単には直りそうになさそう。
今日の試合では好機にガイエルにまわることはありませんでしたが、今1番足を引っ張っているのはガイエルですからね。
「打てない4番は9番以下」という言葉があるように、早くなんとかせねば・・・。
また得点も畠山のホームランによる一発だけで、チーム全体としてもチャンスに打てていないのは明らか。
何度も同じことなので言いますが、ヒット自体は出ているのであともうひと踏ん張りだというのに・・・。
まあそんな暗い中でも畠山はバリバリで、7回には那須野のストレートを弾き返し、ライトスタンドまで運ぶ2ランで逆転!
また5回・9回にも先頭打者出塁しチャンスを作るなど、かなり立派な仕事を果たしてくれました。
でも畠山が出塁してもそれを返すことができない攻撃陣が悔しい。これでは畠山に申し分けないな・・・。
守りの方は増渕が6回を無四球1失点と好投し、約1ヶ月ぶりの勝ち投手を獲得。
増渕が降りた後は松岡→押本→林昌勇のリレーでそのまま逃げ切りました。
しかし林昌勇はピンチになっても直球でグイグイ押していくな・・・!
実際1死一二塁の場面でも佐伯に対してファールで粘られながらも常に直球だけで押していき、最後は際どいコースに放り見逃し三振に。
自分のストレートに自身のある投手は例えピンチだろうと、ファールで粘られてもストレートを信じて投げ込めるというのがすごい。
林は今回ストレート以外投げていなかったですし。
それにしても最近は点が取れないためいつも投手に負担をかけているな・・・。
たまには早い段階で点差を離して先発投手を楽にさせたい所なのだが…。
今は青木が1軍におらず、ガイエルやリグスの不振が続いているためなかなかそれも難しいか。
横浜は先発・那須野がずっと粘りながらも援護が村田のソロ1本のみだったため敗戦投手に。
でもそれは増渕も似た状況でしたからね・・・。
畠山があの場面で振りぬいてくれなければほぼ横浜が逃げ切っていたでしょうし。
横浜の連勝は「2」でストップ、ヤクルトは連敗を「4」で止めています。
しかしヤクルトは4連敗のせいで5割が遠い所まで行ってしまったのがまずい・・・。
ブログランキングへクリックお願いします。
(それにしても久々にこういう記事を書いたのでかなり疲れてしまった・・・・・・)

いつものことですが、調子についてはほとんど管理人の独断なのでご注意下さい。
(テンプレートが前より変わったせいか、画像がうまく表示されないこともあるかもしれません)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
東京ヤクルト 0 0 0 0 0 0 2 0 0 2 9 0
横浜 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 5 0
○増渕竜義(5試合2勝3敗) ●那須野巧(10試合1勝5敗) S林昌勇(11試合0勝0敗8S)
先攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 三 川島慶三
4打数1安打1死球 打率.2882 左 飯原誉士
5打数ノーヒット 打率.2563 二 田中浩康
4打数ノーヒット 打率.3424 右 ガイエル
3打数ノーヒット1四球 打率.2235 遊 宮本慎也
4打数1安打 打率.3496 中 宮出隆自
3打数1安打 打率.167三塁 城石憲之
1打数ノーヒット 打率.0007 一 畠山和洋
4打数3安打1本塁打2打点 打率.412走左 福地寿樹
8 捕 福川将和
4打数2安打 打率.1829 投 増渕竜義 0打数無安打1四球1犠打 打率.000
代打 リグス 0打数無安打1四球 打率.216
代打 ユウイチ
1打数1安打 打率.444走一 武内晋一
投手成績
先発 増渕竜義
6回 4被安打1失点4奪三振0四死球 防御率4.33中2 松岡健一
1回 無被安打無失点無奪三振1四死球 防御率0.87中3 押本健彦
1回を三者凡退(奪三振0) 防御率0.00抑え 林昌勇
1回1被安打無失点1奪三振1四死球 防御率0.00後攻 横浜ベイスターズ 打者成績
1 中 金城龍彦
4打数1安打 打率.2802 二 仁志敏久
3打数ノーヒット1犠打 打率.2643 左 内川聖一
3打数ノーヒット1死球 打率.397代走 野中信吾
4 三 村田修一
3打数2安打1本塁打1打点1四球 打率.2645 一 佐伯貴弘
3打数ノーヒット1犠打 打率.2476 右 吉村裕基
4打数1安打 打率.2377 遊 石井琢郎
3打数1安打 打率.2788 捕 鶴岡一成
2打数ノーヒット 打率.333代打 小関竜也
1打数ノーヒット 打率.228捕手 新沼慎二
9 投 那須野巧 2打数ノーヒット 打率.300
代打 藤田一也
1打数ノーヒット 打率.182投手成績
先発 那須野巧
61/3回 6被安打2失点7奪三振4四死球 防御率4.91中2 ヒューズ
2/3回 1被安打無失点無奪三振1四死球 防御率5.06中3 川村丈夫
1回を三者凡退(2奪三振) 防御率6.75中4 木塚敦志
1/3回 1被安打無失点1奪三振無四死球 防御率7.50中5 吉見祐治
2/3回 1被安打無失点1奪三振無四死球 防御率27.0また投手(増渕)を見殺しにしてしまうのかと思った・・・。
増渕や救援陣が頑張ってくれたので僅差にて白星を獲得できましたが、やっぱり打てていませんね。
特にガイエルの不振はずっと続いており、今回も2三振。
しかしガイエルの打撃を見てみると、あの様子ではかなりの重症だな。
これではそう簡単には直りそうになさそう。
今日の試合では好機にガイエルにまわることはありませんでしたが、今1番足を引っ張っているのはガイエルですからね。
「打てない4番は9番以下」という言葉があるように、早くなんとかせねば・・・。
また得点も畠山のホームランによる一発だけで、チーム全体としてもチャンスに打てていないのは明らか。
何度も同じことなので言いますが、ヒット自体は出ているのであともうひと踏ん張りだというのに・・・。
まあそんな暗い中でも畠山はバリバリで、7回には那須野のストレートを弾き返し、ライトスタンドまで運ぶ2ランで逆転!
また5回・9回にも先頭打者出塁しチャンスを作るなど、かなり立派な仕事を果たしてくれました。
でも畠山が出塁してもそれを返すことができない攻撃陣が悔しい。これでは畠山に申し分けないな・・・。
守りの方は増渕が6回を無四球1失点と好投し、約1ヶ月ぶりの勝ち投手を獲得。
増渕が降りた後は松岡→押本→林昌勇のリレーでそのまま逃げ切りました。
しかし林昌勇はピンチになっても直球でグイグイ押していくな・・・!
実際1死一二塁の場面でも佐伯に対してファールで粘られながらも常に直球だけで押していき、最後は際どいコースに放り見逃し三振に。
自分のストレートに自身のある投手は例えピンチだろうと、ファールで粘られてもストレートを信じて投げ込めるというのがすごい。
林は今回ストレート以外投げていなかったですし。
それにしても最近は点が取れないためいつも投手に負担をかけているな・・・。
たまには早い段階で点差を離して先発投手を楽にさせたい所なのだが…。
今は青木が1軍におらず、ガイエルやリグスの不振が続いているためなかなかそれも難しいか。
横浜は先発・那須野がずっと粘りながらも援護が村田のソロ1本のみだったため敗戦投手に。
でもそれは増渕も似た状況でしたからね・・・。
畠山があの場面で振りぬいてくれなければほぼ横浜が逃げ切っていたでしょうし。
横浜の連勝は「2」でストップ、ヤクルトは連敗を「4」で止めています。
しかしヤクルトは4連敗のせいで5割が遠い所まで行ってしまったのがまずい・・・。
ブログランキングへクリックお願いします。
(それにしても久々にこういう記事を書いたのでかなり疲れてしまった・・・・・・)

TrackBackURL
→http://tsubame17.blog69.fc2.com/tb.php/1105-5b32e5fa
→http://tsubame17.blog69.fc2.com/tb.php/1105-5b32e5fa
| Home |
