それにしても藤川10連投って・・・
勝ち試合に必ず藤川が登板していることになりますね。
阪神、25年ぶり10連勝=プロ野球・巨人−阪神 (時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070909-00000080-jij-spo
阪神が延長10回の接戦を制し、25年ぶりの10連勝。首位を守った。10回一死二塁から鳥谷の三塁打で勝ち越し、藤原の右前打で2点目。10連投の藤川が1点差に詰め寄られたが、逃げ切った。巨人は上原が打たれ、中日と入れ替わり3位転落。
すごいね!この首位を争う激しい戦いのときに10連勝できるとは…
そして藤川がなんと10連投もしているのも驚き!
今回は1点失ってしまいましたが、「この10連勝を最も支えている」といっても過言じゃないかもしれませんね。
とくに阪神らしい僅差(2点差以内)で勝つゲームが多いのも藤川含めたJFK(正確にはKJF)のお陰でしょう。
これは強いよ…
25年ぶりの10連勝だそうですね。
この調子だとクライマックスシリーズ1位通過も近づいてきそうです。
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前回完投していてグライシンガーが疲れているのに、まさか中4日しかも苦手のナゴヤドームに投げさせるとは…
グライシンガーは中5日が普通でしょ!
明日の10日は移動日とはいえ、無理やりもってくる必要はなかった。
この疲れではセス様(グライシンガー)には責められない・・・
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
東京 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1
中日 4 0 0 0 0 0 0 0 × 4
○中田健一(24試合12勝7敗) ●グライシンガー(26試合14勝6敗)
※今日の本塁打は両チームともありませんでした。
先攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 中 青木宣親
4打数ノーヒット1打点 打率.3362 二 田中浩康
4打数ノーヒット 打率.2973 左 ラミレス
4打席4三振 打率.3454 右 ガイエル
4打数1安打 打率.2495 一 ユウイチ
4打数2安打 打率.4006 遊 宮本慎也
3打数ノーヒット 打率.3067 三 飯原誉士
4打数1安打 打率.2598 捕 川本良平
4打数ノーヒット1失策 打率.1859 投 グライシンガー 1打数ノーヒット 打率.085
打神 真中満 0打数0安打1四球 打率.365
代打 宮出隆自
1打数ノーヒット 打率.279投手成績
先発 グライシンガー
4回 被安打7自責点4奪三振4 防御率2.64中2 シコースキー
2回 被安打1自責点0奪三振3 防御率3.60中3 鎌田祐哉
1回 被安打1自責点0奪三振0 防御率0.87中4 木田優夫
1回 被安打・自責点0奪三振2 防御率3.02後攻 中日ドラゴンズ 打者成績
1 遊 井端弘和
4打数2安打 打率.2892 二 荒木雅博
4打数1安打 打率.2463 三 中村紀洋
4打数1安打1打点1失策 打率.3014 一 ウッズ
3打数1安打1打点1失策 打率.279左翼 井上一樹
1打数ノーヒット 打率.297右翼 井上淳志
5 左 森野将彦
4打数2安打1打点 打率.2916 中 李炳圭
3打数1安打1打点 打率.2627 右 英智
1打数1安打1四球1犠打1盗塁 打率.2758 捕 谷繁元信
3打席3三振 打率.2299 投 中田健一 3打数ノーヒット 打率.077
投手成績
先発 中田健一
8回 被安打4自責点0(失点1)奪三振10 防御率3.87守護神 岩瀬仁紀
1回 被安打・自責点・奪三振それぞれ0 防御率2.36完投(完封)してから中4日というのは結構疲れが溜まるでしょう。
この状態で好投するのは難易度が高そうですね…
明日は移動日ですけど、だからといって無理やりまわしてくる必要ないと思います。
同じく巨人も中4日で高橋尚をまわしているようで、そしてグライシンガーと同じく望ましくない成績で降板したとか。
やっぱりリスクを抱えた状態での先発は難しい・・・
本音をいうと、次の巨人対ヤクルト戦で高橋尚VSグライシンガーも見たかったなぁ…
また打線もあまり元気がなく、中田に4安打1得点まで抑えられました。
とくにラミレスは4三振!
いつものことだが、なかなか打ってくれない…
(打ったとしても拙攻になって点が入らない)
そして中田は自責点だけ見ればのようで…
おそらく味方のエラーが無ければ完封だったでしょうね。
他にもなんと岩瀬が通算150セーブ!!
中日にとってこんないい試合はそうそうないんじゃないですか?
ただ中日が喜んでいる反面、ヤクルトは3タテされて70敗目です…
ヤクルトついに70敗・・・
一体どこまで負け続けるんだろうか・・・??
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埼玉県所沢市で開催中の全日本クラブ野球選手権で8日、タレントの萩本欽一監督(66)率いる「茨城ゴールデンゴールズ」が11−0で秋田県の由利本荘ベースボールクラブを破り、初戦を突破した。スタンドには、茨城県稲敷市など地元から150人を超える応援団が駆けつけ、黄色の法被やユニホーム姿で勝利を祝った。
おっ、茨城ゴールデンゴールズ(以下長いのでGG)やりましたか!
しかも初戦は11−0と快勝したようですね。
今年はプロ野球(楽天)から酒井が移籍したから、彼の活躍も大きかったかな?
まあ相手が初出場のチームだったから快勝したというのもあるかもしれませんが…
GGは人気がありますからね。
上の記事にも載ってありますが、地元から応援団もよく集まっています!
そして前にはプロ野球2軍のフューチャーズなどと戦った経験がありますしね。実力もなかなかです。
次は準決勝か・・・
一体欽ちゃん球団はどこまで進むことができるのだろうか??
初戦をいい感じで勝てましたから、次の試合も期待できそうですね。
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しかし試合をするたびに負け数は膨らむばかり・・・
今日も抑え・中継ぎ不在のために逆転負けになりました。
来年はこの問題を解決せねば!!
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
東京ヤクルト 0 0 0 1 0 1 0 0 0 2
中日 0 0 0 0 0 0 1 4 × 5
○岡本真也(53試合4勝2敗) ●花田真人(34試合2勝2敗2S)
本塁打〔ヤクルト〕ガイエル25号
〔中日〕なし
先攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 二 田中浩康
4打数2安打 打率.3012 中 青木宣親
4打数ノーヒット 打率.3383 左 ラミレス
3打数ノーヒット1打点 打率.3484 右 ガイエル
4打数1安打1本塁打1打点 打率.2495 一 宮出隆自
4打数ノーヒット2失策 打率.2806 遊 宮本慎也
3打数ノーヒット 打率.3097 三 飯原誉士
3打数ノーヒット 打率.259三塁 城石憲之
0打数0安打1失策 打率.2078 捕 川本良平
2打数1安打1四球1盗塁 打率.197捕手 福川将和
9 投 川島亮 2打数ノーヒット 打率.159
代打 度会博文
1打数ノーヒット 打率.192投手成績
先発 川島亮
7回 被安打3自責点0(失点1)奪三振4 防御率1.69中2 花田真人
1/3回 被安打・自責点2奪三振0 防御率4.25中3 石川雅規
1/3回 被安打・自責点0奪三振1 防御率5.23中4 館山昌平
1/3回 被安打・自責点2奪三振1 防御率3.31後攻 中日ドラゴンズ 打者成績
1 遊 井端弘和
4打数1安打 打率.2872 二 荒木雅博
4打数ノーヒット 打率.2463 三 森野将彦
4打数ノーヒット 打率.2894 一 中村紀洋
4打数2安打2打点 打率.3015 中 李炳圭
3打数2安打1四球 打率.2616 左 井上一樹
2打数ノーヒット 打率.299代打 立浪和義
0打数0安打1打点 打率.281右翼 藤井淳志
代打 ウッズ 0打数0安打1四球 打率.278
代走 清水将海
7 右 英智
4打数1安打2打点 打率.2708 捕 谷繁元信
3打数ノーヒット1四球 打率.2319 投 小笠原孝 2打数ノーヒット 打率.000
代打 堂上剛裕
2打数1安打 打率.328投手成績
先発 小笠原孝
71/3回 被安打4自責点2奪三振4 防御率2.93中継 岡本真也
2/3回 被安打・自責点0奪三振1 防御率2.68守神 岩瀬仁紀
1回 被安打・自責点0奪三振1 防御率2.40川島が好投しましたが、やっぱり救援陣が崩れてしまったか…
なんか皆で川島を攻めているようなものですからね。
宮出は2つも失策してしまうし、打線もなかなか好投しているハッチ(川島)に得点を与えることができずに、さらには救援陣も崩れ、もう川島が可哀想です!
この日は田中浩と川本と川島ぐらいしか活躍していませんでしたしね。
これは上の調子アイコンでも分かると思います。
やっぱり抑えが急に消えたのは痛い・・・
来年にどうにかしないとかなり危ないですね…
・・・もう今日は夜遅いことですし、この辺で終わらせて下さい。
今日(9日)もデーゲームですからね・・・。
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プロ野球日本ハムのトレイ・ヒルマン監督(44)は8日、札幌ドーム内で記者会見し、今季限りで退団することを表明した。
ヒルマン監督は米テキサス州出身。大リーグ、ヤンキース傘下のマイナーリーグで監督を務めた後、2003年から日本ハムの監督として指揮を執った。4年目の昨年、チームを25年ぶりのパ・リーグ優勝に導き、日本シリーズでも中日を破って44年ぶりの日本一に輝いた。今季もここまで、リーグ首位と好成績を収めている。
このニュースを聞いたとき、本当に残念だ・・・
監督がチームを去るのは成績不振で去るケースが多いのですが、ヒルマン監督はどちらにもあてはまらず、むしろ今季の日本ハムは絶好調で優勝争いにも入り込んでいるためにこれは残念…
理由はまだ詳細は分かりませんが、「子供が多感な時期のため、父親としての責任を全うしたい」そうです。
家庭の事情か・・・
ヒルマン監督も大変ですね。
とりあえずヒルマン監督は悔いが残らないように残りゲームを戦ってください。
一度きりしかない人生なんですから・・・。
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ヤクルトの打者が打ち損ねたのもありますが、朝倉は低めに変化したボールを上手く使っていました。
それにしても10安打で10残塁とはねえ…
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
東京ヤクルト 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1
中日 2 4 0 0 0 0 0 0 × 6
○朝倉健太(24試合12勝6敗) ●伊藤秀範(4試合0勝1敗)
本塁打〔ヤクルト〕なし
〔中日〕中村紀
先攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 中 青木宣親
4打数2安打1死球 打率.3412 二 田中浩康
5打数2安打 打率.2993 左 ラミレス
4打数2安打 打率.3504 右 ガイエル
4打数1安打 打率.2495 一 ユウイチ
4打数2安打1打点 打率.3896 三 宮出隆自
3打数ノーヒット 打率.284代打 飯原誉士
1打数ノーヒット 打率.2627 遊 宮本慎也
3打数1安打1四球 打率.3128 捕 川本良平
4打数ノーヒット 打率.1869 投 伊藤秀範
打神 真中満
1打数ノーヒット 打率.348代打 度会博文
1打数ノーヒット 打率.194三塁 城石憲之
2打数ノーヒット 打率.208投手成績
先発 伊藤秀範
2回 被安打8自責点6奪三振4 防御率12.0中2 石川雅規
2回 被安打2自責点0奪三振1 防御率5.26中3 シコースキー
1回 被安打・自責点0奪三振2 防御率4.00中4 鎌田祐哉
2回 被安打1自責点0奪三振1 防御率0.92中5 佐藤賢
2/3回 被安打1自責点0奪三振1 防御率7.36中6 吉川昌宏
1/3回 被安打・自責点・奪三振それぞれ0 防御率4.32後攻 中日ドラゴンズ 選手成績(朝倉の投手成績も含みます)
1 遊 井端弘和
4打数2安打 打率.2872 二 荒木雅博
4打数2安打1打点 打率.2493 三 中村紀洋
3打数2安打1本塁打3打点 打率.299一塁 渡辺博幸
1打数ノーヒット 打率.1004 一 ウッズ
3打数1安打1打点 打率.278左翼 井上一樹
1打数ノーヒット 打率.302右翼 井上淳志
5 左 森野将彦
4打数ノーヒット 打率.2916 中 李炳圭
4打数4安打1打点 打率.2587 右 英智
4打数ノーヒット 打率.2718 捕 谷繁元信
3打数1安打 打率.2339 投 朝倉健太 3打数ノーヒット 打率.091
9回 被安打10自責点1奪三振5 防御率2.72次のカードがナゴヤドームで中日戦だったのにもかかわらず、台風接近のため一昨日(6日)はヤクルト側は移動が遅れたようですね・・・。
特に新幹線が急にストップし、数十選手が車内で1時間以上閉じ込められたとか。
さすがに一時間も車内で待たされていては・・・
今日のスワローズ打線は朝倉の前にランナーを出すもチャンスに弱く「大拙攻」と言ってもいいぐらいの決定打がなく、10安打1得点で敗れました。
やっぱりヤクルト打線の早打ちがいけませんね。
気がつけば内野ゴロが17個になったとか・・・。
う〜ん・・・勿体ない。
また、ピッチャーの伊藤のプロ初先発も苦い幕開けとなり、2回6失点でプロの洗礼を浴びる。
朝倉は上手く低め、低めに集めていたのに対して伊藤は甘いコースに集まっていましたから・・・。
プロとは厳しい場所です、はい。
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プロ野球・楽天の本拠地「フルキャストスタジアム宮城」の命名権を巡り、球場を所有する宮城県は7日、事業停止命令を受けた人材派遣大手のフルキャスト(東京都渋谷区)との命名権契約を解消することを決めた。
命名権は05年3月、県と同社、楽天野球団が年2億円で3年間契約。契約は来年3月までだったが、楽天の今季のホーム最終戦翌日から元の「県営宮城球場」に戻す。プロ野球球場の命名権契約の途中解消は初めて。
命名権契約がなくなり、元の「県営宮城球場」に来季(正確には今シーズン楽天のシーズン最終戦以降)から戻るようですね。
・・・ということはやはり「フルキャストスタジアム宮城」という球場名は来季以降見られないのか…
「フルキャストスタジアム宮城」では楽天創立から名前がありましたし、今季は球宴も行われた球場です。
名前が変わるために県に球場内の看板や標識、印刷物の撤去費用約4千万円がかかると聞きましたが、「県営宮城球場」でも新たな感動をまきおこしてほしいものです。
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前田の2000本安打達成。
・・・ということでもう一度前田智徳の2000本安打を見てみましょう。
管理人はラジオで聴いたためどんな当たりだったのか知りませんでしたが、やっぱりスゴイですね。
苦労があった「天才打者」1つの大記録を見事に達成か・・・
この日(9月1日)は前田はノーヒットで前の打者が一歩でもずれたらこの“感動のシーン”は次の日以降に持ち越しになっていたんですよね‥
そう考えると、広島の打撃陣もさすがです。前田によく繋げましたね。
ここまで前田はいろいろあった・・・
1995年に神宮球場で右アキレス腱を断裂してしまった以後は脚力を失い、一時期はパ・リーグへのトレードの話もあったとか。
もともとは中堅手でしたけど、走力の低下で右翼や左翼にまわされていましたしね。
怪我を抱え続けながらも一生懸命ここまで上ってきたとは…
前田は素晴らしいです。
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いろいろ忙しくなってきましたので、なかなか07年序盤のような更新率を保つことができなくなってきました…
9月もダルだ!8回0封!月間MVP自ら祝った14勝目 (サンケイスポーツ)
ブッちぎりの優勝へ向けて、エースがマウンド上で仁王立ちだ。8月の月間MVPに選ばれたダルビッシュが、8回を2安打無失点、10奪三振とオリックス打線を圧倒。自身8連勝で14勝目をあげた。
このダルビッシュがMVP受賞後に好投は多くのスポーツ新聞でも載っていましたよね〜
最後は守護神のMICHEALに任せたため完封は狙えませんでしたが、8月MVP直後に見事なピッチングです。
彼も早速「9月もできれば獲りたい」と2ヶ月連続MVP狙いと発言していますし、今後も期待できるエースです。
・・・でまあここまでは普通ですが、記事の後の方に書いてあるゴウ君がダルビッシュに威嚇していたのは笑えます(笑)
彼も選手ではありませんが、オリックスの仲間の1人ですからね〜
ダルビッシュはライバルの日本ハムの選手ですからちょっとは敵対心があったのでしょうか??
記事にはありませんけど、なかなか上手くいかず結局最終的にはスタッフが届けたようですね。
できれば渡してほしかったけど、変わった所で盛り上がったから良かったかな・・・。
ご訪問ありがとうございました。ゴウ君にもありがとうございました(ぇ
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木田がまたもや打たれて逆転のピンチがありましたが、なんとか館山が抑えて試合終了。
一歩投手交代を間違っていたらほぼ負けていたと思うのでヒヤヒヤな試合でした・・・。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
広島東洋 1 0 0 0 0 1 0 0 1 3
東京ヤクルト 0 0 2 0 2 1 0 0 × 5
○石井一久(23試合7勝8敗) ●青木高広(22試合3勝10敗) S館山昌平(35試合3勝11敗1S)
本塁打〔広島〕アレックス7号
〔ヤクルト〕宮出9号 川本4号
先攻 広島東洋カープ 打者成績
1 遊 梵英心
4打数1安打 打率.2572 二 東出輝裕
3打数ノーヒット1四球 打率.2613 中 アレックス
4打数1安打1本塁打1打点 打率.3384 三 新井貴浩
3打数ノーヒット1打点1四球 打率.2935 一 栗原健太
4打数2安打 打率.3026 右 広瀬純
3打数ノーヒット 打率.264代打 前田智徳
1打数ノーヒット1打点 打率.2767 捕 倉義和
3打数1安打 打率.267代打 森笠繁 0打数1四球 打率.269
8 左 井生崇光
3打数ノーヒット 打率.263代打 嶋重宣
1打数ノーヒット 打率.2089 投 青木高広 1打数ノーヒット 打率.100
代打 尾形佳紀 0打数1死球 打率.239
代打 喜田剛
1打数ノーヒット 打率.259投手成績
先発 青木高広
5回 被安打9自責点4奪三振4 防御率5.30中2 フェルナンデス
2/3回 被安打2自責点1奪三振0 防御率5.95中3 林昌樹
1/3回 被安打1自責点0奪三振0 防御率3.21中4 上野弘文
1回 被安打・自責点0奪三振1 防御率3.38中5 横山竜士
1回 被安打・自責点・奪三振それぞれ0 防御率2.47後攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 中 青木宣親
5打数1安打1盗塁 打率.3402 二 田中浩康
4打数3安打1打点 打率.2973 左 ラミレス
4打数1安打1打点 打率.3494 右 ガイエル
3打数1安打1四球 打率.2495 一 宮出隆自
4打数1安打1本塁打2打点 打率.2876 遊 宮本慎也
4打数ノーヒット 打率.3127 三 飯原誉士
3打数ノーヒット 打率.263三塁 城石憲之
1打数ノーヒット 打率.2128 捕 川本良平
4打数3安打1本塁打1打点 打率.2009 投 石井一久 2打数2安打1犠打 打率.171
打神 真中満
1打数ノーヒット 打率.352投手成績(石井一の調子は打撃成績も含んでいます。)
先発 石井一久
71/3回 被安打4自責点2奪三振8 防御率4.16中2 花田真人
2/3回 被安打・自責点・奪三振それぞれ0 防御率3.86中3 木田優夫
1/3回 被安打・自責点1奪三振0 防御率3.10抑え 館山昌平
2/3回 被安打・自責点0奪三振1 防御率3.16調べてみると、石井一はおよそ2ヶ月ぶりの勝利だったようですね。
同時にプロ入り通算1500投球回を記録したようですし…
石井一投手おめでとうです!
上手い具合に記録達成と同時に好投(勝利投手)をゲットできましたからね。
4日のグライシンガーに続いてナイスピッチングでした!
ところでこの日は野手以上によく打っていますけど…
打線も制球が乱れていた青木高をうまく攻めて5点を奪っていましたしね。
特に1割5分7厘の川本が本塁打を含む3安打で一気に爆発したのは誉めてあげたい。
ピッチャーの石井一は投打で貢献、キャッチャーの川本は打撃で活躍。
今日はバッテリーの活躍が目立っていました。
気になるのは敗れた広島のフェルナンデスの状態。
入団したての頃は「魔球の男」と言われて話題になっていましたが、今日も川本に打たれて役目果たせず・・・
フェルナンデスに勝ち星がつくのはスワファンなので許しませんが、ここまで度々打たれるとなんか可哀想・・・
管理人としては面白そうなピッチャーなのでちょっと注目しているのですが…
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その瞬間、目が点になった。能見やシーツについてはご機嫌で進んでいた会見の空気が一変した。藤川に37個目のセーブが付くと思って出したのに、セーブが付かなかったことを知らされた途端、阪神・岡田監督の唇がとんがった。
〜中略〜
4日の横浜戦、4点リードの九回だった。イニングのアタマから救援投手を出せば、当然セーブは付かない。しかし橋本健が先頭の佐伯に左前打された。これでセーブは付くとブルペンに“確認”して藤川にスイッチしたのだが…。
〜長くなりそうなのでもっと省略〜
確かにルールが変更前はこのケースもセーブが付いただけに、やむを得なかった部分もある。とはいえ完勝の最後に見事なオチが付いた。勘違いを犯した指揮官は記者室を出るまで、ぼやいた。
セーブのルールを勘違いですか・・・
確かに昔のルールではこの状況(4点リード時にランナーが1人いる場面)で抑え投手がマウンドに上がった場合、セーブを挙げることはできましたが、今のセーブのルールはそこまで甘くないのでセーブはつきませんね…
ここでもう1回現在のセーブのルールを確認してみますが、次のようになっています。
1.3点以内リードの場面で登板し1イニング以上登板
2.迎える2打者に連続ホームランを打たれたら同点または逆転される場面での登板
3.点差に関わりなく3イニングス以上登板
いずれかか1つ以上を達成してかつ、試合終了まで投げきってかつ勝利投手でない場合にセーブがつく。
今回の登板は、3は9回の登板なので違い、1は4点差リードの場面のため条件に合わず、2はこの場面で2者連続ホームランを打たれても4−3になるためどれも充たしていないのでセーブは獲得できません…
ちなみに前のルールは以下のようになっているようです。
「3人連続本塁打されたら同点または逆転される場面で1イニング以上登板したらセーブ」
今のルールと似ていますけどちょっと違いますね。
尚、このルールは1997年で終了しているみたいです。
岡田監督、10年も前に変更されたルールですからちゃんと確認して下さいよ…
今日(5日)は8回表終了時点で3−1と阪神のリードで、今度こそ藤川がセーブを取れそうな雰囲気。
今度こそ確実にセーブ獲得なるか??
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今日もグライシンガーらしさが出ていました。
打線は・・・
グライシンガーの完封で助けられたとはいえ、ソロホームラン1本だけの得点じゃ難しいですよね‥
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
広島東洋 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
東京ヤクルト 0 1 0 0 0 0 0 0 × 1
○グライシンガー(25試合14勝5敗) ●長谷川昌幸(21試合1勝4敗)
本塁打 〔広島〕なし
〔ヤクルト〕宮出8号
先攻 広島東洋カープ 打者成績
1 遊 梵英心
4打数ノーヒット 打率.2572 二 東出輝裕
4打数ノーヒット 打率.2633 中 アレックス
4打数ノーヒット 打率.3404 三 新井貴浩
3打数2安打 打率.2955 一 栗原健太
3打数1安打 打率.3006 左 広瀬純
3打数ノーヒット 打率.2707 右 嶋重宣
3打数ノーヒット 打率.2078 捕 石原慶幸
2打数ノーヒット 打率.293代打 森笠繁
1打数ノーヒット 打率.269捕手 倉義和
9 投 長谷川昌幸 2打数ノーヒット 打率.048
代打 前田智徳
1打数ノーヒット 打率.276投手成績
先発 長谷川昌幸
7回 被安打3自責点1奪三振5 防御率3.35中継ぎ 青木勇人
1回 被安打1自責点0奪三振0 防御率1.69後攻 東京ヤクルトスワローズ 選手成績(グライシンガーの投球内容も含みます)
1 中 青木宣親
1打数1安打3四球 打率.3422 二 田中浩康
3打数ノーヒット1犠打 打率.2923 左 ラミレス
4打数ノーヒット.350左翼 志田宗大
4 右 ガイエル
3打数1安打1四球 打率.2495 一 ユウイチ
3打数1安打 打率.364代走 飯原誉士
三塁 城石憲之
1打数ノーヒット 打率.2146 三 宮出隆自
4打数1安打1本塁打1打点 打率.2877 遊 宮本慎也
3打数ノーヒット 打率.3158 捕 川本良平
2打数ノーヒット1四球1盗塁 打率.1579 投 グライシンガー 3打数ノーヒット 打率.066
9回 被安打3自責点0奪三振10 防御率2.50グライシンガーらしい。いや、いつものグライシンガー以上の能力が発揮できていました。
今回の登板は来日初の2桁奪三振と今季2度目の無四球完封を決めてほぼ完璧とも言える内容ではなかったでしょうか??
川本もチェンジアップ狙い打ちを避けるためにうまくリードしてくれました。
尻上がりに5回以降はランナーを一人も許していませんでしたしね。
これでヤクルトは最下位脱出目前の5位広島と0ゲーム差になりました。
連敗が止まったから、明日も雰囲気が変わって勝てるかな??
打線はグライシンガーにほとんど援護なし。。。
唯一宮出が2回にソロホームランを打っただけで、最終的には1点しか入らなかったとはなぁ…
長谷川もグライシンガーに劣らずいいピッチングをしていました。
ブラウン監督も「失投は(宮出に打たれた)1球だけ。初めは細かいコントロールに苦しんでいたが、その後はよく抑えた。」と話していますし、投球自体は良かったでしょう。
こちらもこちらで援護がなかったようですが…
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将来のホークスを背負って立つ金の卵が決まる日、王監督は前代未聞の“ダブルヘッダー”に臨むことになりそうだ。高校生ドラフト当日の来月3日、雨天中止で流れたロッテ戦(千葉)がナイターで組み込まれることになった。3日、東京都内で行われたパ・リーグ理事会で承認された。
まあ正式なダブルヘッター(1日で2試合行うこと)ではないですが、【1日で2つ戦いを行う】という点ではダブルヘッターと言ってもいいでしょうね。
しかも大阪から帰って来て、王監督はドラフト会議に出席し、その後あまり余裕なしでマリンスタジアムに移動という日程になるようです。
かなり強行スケジュールになりそうですね…
今首位の日本ハムとあまりゲーム差がないので、この日にも優勝争いが続く場合もあります。
そのときは変なプレッシャーが王監督にこなければいいのですが…
初め、「ダブルヘッター」のタイトルがあったので少し驚きました!
強行スケジュールが襲ってきそうですが、なんとか頑張ってくれそうですね。
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2007/09/03-19:15 楽天・田中のユニホーム130万円=慈善オークション (時事通信)
プロ野球機構からチャリティーオークションの売り上げも含めて3000万円を新潟の被災地に義援金を送るのですか。プロ野球の実行委員会(議長=小池唯夫パ・リーグ会長)が3日、東京都内で開かれ、新潟県中越沖地震の被災地に義援金3000万円を送ることを決めた。
日本野球機構では、今年のオールスターゲーム出場者が着用したユニホーム(直筆サイン入り)のチャリティーオークションを実施し、2574万3966円を売り上げた。同機構から425万6034円を加え、日本赤十字社を通じて被災地に送る。オークションでの落札額トップは、田中将大投手(楽天)のユニホームで130万3000円だった。
今年は新潟県中越地震が起こって、中越地方の方はかなり苦しい生活をしいられていましたからね・・・。
特にこの記事(これも毎日新聞)を見てもずっと苦しんでいる様子が分かりますし・・・。
でも、このことを聞いて新潟の方々の負担が少し小さくなってくれて良かったです。
ブログで話しても伝わらないかもしれませんが、被災者の方なんとか頑張って下さい!
では野球の話に戻りますが、その後ろのオークション金額にマー君の直筆サイン入りユニホームが130万円以上したのには驚きました!
130万円出してでもマー君の直筆サイン入りユニホームが欲しい人がいるとは…
マー君の人気は凄いですね。
凄すぎて恐ろしいほどです・・・。
・・・というより、マー君の推定年俸の約10分の1になってますよ!
この次にヨシノブ(巨人の高橋由)も100万円越えで落札とか・・・
100万円って、1,000,000円で一万円札100枚ですよね。
いずれも普通の人間ならそう簡単には手が出ない金額です…
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・・・それは、今のラミレスの絶好調ぶり!!
なんといつの間にかラミちゃんが首位打者・打点ランキング1位になっていたのは驚きました!!
凄いですね、ラミレス。
気が付けば青木と打率差が大きくなってきましたし、03年以来の最多安打・打点王、初めての首位打者も見えてきました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
東京ヤクルト 2 0 0 0 0 0 0 0 0 2
阪神 0 0 0 0 0 1 0 1 1x 3
○藤川球児(55試合4勝2敗36S) ●館山昌平(34試合3勝11敗1S)
本塁打〔ヤクルト〕ラミレス22号
〔阪神〕なし
先攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 中 青木宣親
2打数1安打2四球 打率.3402 三 飯原誉士
2打数ノーヒット1四球1犠打1失策 打率.2653 左 ラミレス
4打数4安打1本塁打2打点 打率.3534 右 ガイエル
4打数ノーヒット 打率.2485 一 ユウイチ
2打数ノーヒット 打率.288代打 宮出隆自
2打数ノーヒット 打率.2886 二 田中浩康
4打数1安打 打率.2987 遊 宮本慎也
4打数1安打 打率.3178 捕 福川将和
3打数1安打 打率.227一塁 度会博文 0打数1犠打 打率.197
9 投 川島亮 1打数ノーヒット1犠打 打率.182
打神 真中満
1打数ノーヒット 打率.356捕手 川本良平
1打数ノーヒット 打率.163投手成績
先発 川島亮
6回 被安打5自責点1奪三振7 防御率2.02中2 木田優夫
1回 被安打・自責点0奪三振1 防御率2.90中3 高井雄平
0回 被安打0自責点1奪三振0 防御率5.19中4 館山昌平
1回 被安打5自責点0(失点1)奪三振3 防御率3.18後攻 阪神タイガース 打者成績
1 遊 鳥谷敬
5打数ノーヒット 打率.2772 中 赤星憲広
4打数2安打1四球 打率.3093 三 シーツ
5打数1安打1失策 打率.2474 左 金本知憲
3打数1安打2四球 打率.2735 右 桜井広大
4打数2安打1打点1四球 打率.3176 一 葛城育郎
3打数2安打2打点1四球 打率.2477 捕 矢野輝裕
4打数ノーヒット 打率.2378 二 関本健太郎
4打数2安打 打率.2469 投 安藤裕也 1打数ノーヒット 打率.000
代打 桧山進二郎
1打数ノーヒット 打率.189代打 高橋光信 0打数1四球 打率.222
代走 藤原通
代打 濱中治
1打数ノーヒット 打率.196投手成績
先発 安藤優也
5回 被安打3自責点2奪三振1 防御率2.25中2 江草仁貴
1/3回 被安打1自責点0奪三振0 防御率2.12中3 渡辺亮
2/3回 被安打・自責点0奪三振1 防御率1.93K 久保田智之
1回 被安打1自責点0奪三振0 防御率1.75J ウィリアムス
1回 被安打2自責点0奪三振0 防御率0.16F 藤川球児
1回 被安打1自責点0奪三振0 防御率0.68※選手名と成績の間にある調子について、少しやり方を変えています。
(・今までは前日の調子から−1〜+2までしか変わらなかったため、場合によっては成績と釣り合っていませんでしたが、今回からその日の成績に合わせて調子を変えています。そのため日によっては絶不調からいきなり絶好調になることも・・・
・ノリノリの選手は1試合2人まで。)
ヤクルトにとって甲子園最終戦。
最後の最後で館山がまた崩れて11敗目を喫しました・・・。
なんかヤクルトVS阪神になるとよく何かが起こりますよね。
ガイエルの落球も阪神戦でしたし、桧山のグランドスラムもヤVS神【このときは神宮】。
・・・でほとんどが阪神の逆転勝利で終わったような気がするのは気のせいでしょうか??
〔詳しい成績ヤVS神の対戦成績は下のサイトから
http://baseball.yahoo.co.jp/npb/schedule?t=v&c=2&e=5〕
今日(2日)は甲子園最終戦。
最後の最後までこうなってしまったか…
来年から頑張って下さい。館山投手・・・
記事の最初にも書きましたが、暗いことがあっても唯一チームを盛り上げているのはラミレス。
今日もサイクル安打王手にかかっていましたからね。
まさか同カードで2回もサイクルヒット王手になるとは本人も思っていなかったと思いますが(笑)
達成はできませんでしたけど、ここ最近随分打率・打点が急上昇中!
200本安打も夢ではないんじゃないでしょうか??
タイトル争いにもかなり期待できます。
対して阪神は桜井や小刻みな継投がうまく働いて逆転勝ち!
ヤクルトに対しての終盤・逆転勝ちは今季たくさん経験したかもしれませんが、何回勝っても粘り強さがあります。
また1点ビハインドの場面で久保田を投入させたとは…
ウィリアムスは4連投で疲れがあったかな?
ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
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オリックスのラロッカ内野手は2日のロッテ戦(千葉マリン)の7回、川崎から死球を受け、パ・リーグ最多となる1シーズン23死球を記録した。2004年の城島(ダイエー)の22を上回った。
ラロッカは打撃スタイルや瞬発力の関係などで死球が多く、前半戦だけで20個死球を記録するなどの「死球記録」で有名(?)な打者でしたが、ついにパ記録を塗り替えてしまいましたか…
「死球」を受けると打者は一塁に出塁することができますが、本人は痛い記録の積み重ねなので大変辛抱したでしょうね…
ヤクルト・広島時代には怪我で苦しんだ経験もありますし…
あと1回死球を受けると岩本(大洋)のつくりあげた1シーズン24死球の記録に並んでしまいますけど、彼はこのまま岩本が作り上げた記録を更新してしまうのだろうか・・・??
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楽天・ドミンゴの4ボークです…
楽天、ドミンゴ&小山が退場も勝利…野村監督もあきれてボヤキ (サンケイスポーツ)
本拠地に勝利を告げる白いジェット風船が舞う。万歳三唱に沸くなか、野村監督はあきれたようにボヤキ続けた。
「長いこと監督をやっているけど、ボークで降板させるのは初めて。1試合に2人の(投手の)退場も記憶にないな」
監督歴26年の知将も前代未聞、波瀾(はらん)万丈の戦いだった。まずは四回だ。先発・ドミンゴがプロ野球タイ記録の1イニング3ボークを犯し、同新記録の1試合4ボーク。すぐさま降板を命じたが、助っ人右腕の怒りは収まらない。ベンチへ戻る直前、秋村三塁塁審へ暴言を吐き、右手中指を突きあげ、侮辱行為で退場処分を受けた。
さらなるハプニングは九回二死一塁。小山の146キロの直球が、打者・中村の頭部に直撃。守護神に危険球退場が宣告された。ベンチに座っていた山村を代役に指名し、4点リードを守りきったものの、1試合で同チームの2投手が退場するのは史上2度目、パ・リーグでは初の珍事だ。
こういう試合を見ていたら野村監督でなくとも呆れてしまいますよ…
1試合3ボークというのは聞いたことがありますが、1試合4ボークというのは聞いたことがありませんからね…
ドミンゴが3回にボーク、4回にも1イニング3ボークという記録をつくりあげ、すぐさま首脳陣はドミンゴに降板を命じましたが、ドミンゴの怒りは収まらずに塁審へ暴言を吐いて退場。
さらには9回にも小山が危険球退場が宣告されたとなれば…
「最後まで歯切れは悪かった。」
最後まで悪い感じで終わってしまったとは…
これ以上は話せません…
尚、今日(2日)の試合は楽天が3−2で勝利し4位浮上しました。
昨日退場を受けた小山も無難に9回を抑えていた場面もありましたしね。
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結構長かった旅でしたよ・・・。
とりあえず何とか無事に帰ってこれて良かったです。
ただブログのことですが、ついに連続更新記録止まったようですね…
何とかモブログから数日は更新できましたが、やっぱり29日は更新できず!
開設以来ずっと続いていた記録でしたからね。ちょっと残念…
まあ連続更新記録はここで止まってしまいましたが、これからもよろしくお願いします!!
尚、今日(9月1日)は始業式の準備などをしておきたいため、明日(同月2日)から通常更新【野球中心の記事】の再開を予定しています。
他にもトラックバックの承認も遅れていますので…
・・・ということで、ここから再び頑張っていきますのでよろしくです!
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