2007.10.10
シーズン最下位も最終戦は白星!07シーズン全日程終了
早かったなぁ…
両リーグの3位以上のチームは激しいクライマックスシリーズがあるのですが、6位なのでもうスワローズの公式戦は終わり。
開幕が昨日のように感じます。
そして古田選手兼任監督がヤクルトのユニフォームを脱ぐのもこの日限り。
60勝84敗で、古田監督の通算勝ち数は130勝となりました。
本当に最後の試合だけは負けなくて良かった。
終わりよければ全てよし!
ですね。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
東京ヤクルトスワローズ 0 0 0 4 0 0 0 0 0 4
横浜ベイスターズ 0 0 1 1 0 0 0 0 1 3
○松岡健一(11試合4勝2敗) ●三橋直樹(15試合2勝4敗) S高津臣吾(25試合0勝5敗13S)
本塁打〔ヤクルト〕ユウイチ3号
〔横浜〕吉村24号
先攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 二 田中浩康
4打数ノーヒット 打率.295
2 中 ガイエル
2打数ノーヒット2四球 打率.245
3 左 ラミレス
3打数1安打1四球 打率.343
4 右 ユウイチ
4打数1安打1本塁打2打点 打率.340
5 一 リグス
3打数1安打 打率.217
代オ 古田敦也
1打数1安打 打率.333
代走 三木肇
6 三 度会博文
2打数ノーヒット1犠打 打率.205
三塁 城石憲之
1打数ノーヒット 打率.211
7 遊 飯原誉士
4打数1安打1打点 打率.246
8 捕 川本良平
1打数ノーヒット1四球1打点 打率.208
9 投 松岡健一 2打数ノーヒット 打率.000
打神 真中満
1打数ノーヒット 打率.319
投手成績
先発 松岡健一
5回 被安打7自責点2奪三振4 防御率5.69
中2 増渕竜義
1回 被安打1自責点0奪三振0 防御率4.30
中3 木田優夫
1回 被安打・自責点・奪三振それぞれ0 防御率3.14
中4 シコースキー
11/3回 被安打・自責点0奪三振2 防御率2.29
中5 高津臣吾
2/3回 被安打2自責点1奪三振0与四死球1 防御率6.17
後攻 横浜ベイスターズ 打者成績
1 左 西崎伸洋
5打数3安打1盗塁 打率.250
2 二 野中信吾
4打数1安打 打率.252
3 中 金城龍彦
4打数1安打1打点 打率.284
4 三 村田修一
4打数ノーヒット 打率.287
5 一 吉村裕基
4打数1安打1本塁打1打点 打率.274
6 右 内川聖一
4打数3安打 打率.279
7 遊 藤田一也
4打数ノーヒット 打率.250
8 捕 鶴岡一成
3打数ノーヒット 打率.217
代打 鈴木尚 0打数ノーヒット1四球 打率.232
9 投 三橋直樹 1打数ノーヒット 打率.167
代打 古木克明
1打数ノーヒット 打率.247
代打 呉本成徳
1打数ノーヒット 打率.333
代打 小池正晃
1打数1安打1打点 打率.232
投手成績
先発 三橋直樹
4回 被安打・自責点4奪三振1与四死球2 防御率4.04
中2 横山道哉
1回 被安打・自責点・奪三振0与四死球1 防御率3.32
中3 那須野巧
1回 被安打・自責点0奪三振2 防御率3.79
中4 川村丈夫
1回 被安打・自責点0奪三振1与四死球1 防御率3.60
中5 吉見祐治
11/3回 被安打1自責点0奪三振0 防御率4.27
中6 木塚敦志
2/3回 被安打・自責点・奪三振それぞれなし 防御率3.06
長い長いペナントレース144試合が終了し、古田PMがユニフォームを脱ぐ日がやってきました。
しかし最後の試合に最後の「代打、オレ」を見せつけ見事に通算2097安打を記録!
どうやら出場する機会がなかなかつかめず気がつけば9回になっていたようですね。そしてリグスが自分の打席の場面で「打ってください」と譲ったとか。
Nice リグス!
チームも連敗ストップで最終戦は白星で飾れましたし、古田PMお疲れさまでした。
もし古田選手がいなければ今の12球団ではなかったかもしれません。
また全日程が終了したため個人タイトルも決まり、青木が最高出塁率・首位打者、ラミレスが最多安打・打点王・グライシンガーが最多勝を獲得。
ラミレスは今季通算1000本安打や200HR、史上初の3ヵ月連続月間MVPに輝くなどの数々の記録を達成しチームを引っ張っていき、青木も打率.346で首位打者を獲得し、またグライシンガーは最後まで安定した成績を見せ、16勝をマーク。
ただ青木はこの日のゲームを8日のクルーンから受けた死球が原因で休み、連続フルイニング出場がストップ・・・。
彼の身体は悲鳴をあげていたようですからね。今後はゆっくり休んでください。
横浜の村田は1本差で本塁打王に!
そのうち1本は佐々岡(広島)投手からの一発も含んでいますのでかなり心に残るタイトル取得になるんじゃないでしょうかね?
ちなみにこの日は4打席連続三振。後を追うガイエルに対して四球に援護してもらったものの、少し重圧を感じたか・・・。
(その他のタイトル獲得選手についてはまた別の機会にかきます。)
いろいろ書き足らないことはありますが、1番気になるのは外国人選手の退団(特にラミレスとグライシンガー)。
毎年のようにヤクルトの主力選手流出が問題化するけど、なんとかならないものなのかね・・・
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両リーグの3位以上のチームは激しいクライマックスシリーズがあるのですが、6位なのでもうスワローズの公式戦は終わり。
開幕が昨日のように感じます。
そして古田選手兼任監督がヤクルトのユニフォームを脱ぐのもこの日限り。
60勝84敗で、古田監督の通算勝ち数は130勝となりました。
本当に最後の試合だけは負けなくて良かった。
終わりよければ全てよし!
ですね。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
東京ヤクルトスワローズ 0 0 0 4 0 0 0 0 0 4
横浜ベイスターズ 0 0 1 1 0 0 0 0 1 3
○松岡健一(11試合4勝2敗) ●三橋直樹(15試合2勝4敗) S高津臣吾(25試合0勝5敗13S)
本塁打〔ヤクルト〕ユウイチ3号
〔横浜〕吉村24号
先攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 二 田中浩康
4打数ノーヒット 打率.2952 中 ガイエル
2打数ノーヒット2四球 打率.2453 左 ラミレス
3打数1安打1四球 打率.3434 右 ユウイチ
4打数1安打1本塁打2打点 打率.3405 一 リグス
3打数1安打 打率.217代オ 古田敦也
1打数1安打 打率.333代走 三木肇
6 三 度会博文
2打数ノーヒット1犠打 打率.205三塁 城石憲之
1打数ノーヒット 打率.2117 遊 飯原誉士
4打数1安打1打点 打率.2468 捕 川本良平
1打数ノーヒット1四球1打点 打率.2089 投 松岡健一 2打数ノーヒット 打率.000
打神 真中満
1打数ノーヒット 打率.319投手成績
先発 松岡健一
5回 被安打7自責点2奪三振4 防御率5.69中2 増渕竜義
1回 被安打1自責点0奪三振0 防御率4.30中3 木田優夫
1回 被安打・自責点・奪三振それぞれ0 防御率3.14中4 シコースキー
11/3回 被安打・自責点0奪三振2 防御率2.29中5 高津臣吾
2/3回 被安打2自責点1奪三振0与四死球1 防御率6.17後攻 横浜ベイスターズ 打者成績
1 左 西崎伸洋
5打数3安打1盗塁 打率.2502 二 野中信吾
4打数1安打 打率.2523 中 金城龍彦
4打数1安打1打点 打率.2844 三 村田修一
4打数ノーヒット 打率.2875 一 吉村裕基
4打数1安打1本塁打1打点 打率.2746 右 内川聖一
4打数3安打 打率.2797 遊 藤田一也
4打数ノーヒット 打率.2508 捕 鶴岡一成
3打数ノーヒット 打率.217代打 鈴木尚 0打数ノーヒット1四球 打率.232
9 投 三橋直樹 1打数ノーヒット 打率.167
代打 古木克明
1打数ノーヒット 打率.247代打 呉本成徳
1打数ノーヒット 打率.333代打 小池正晃
1打数1安打1打点 打率.232投手成績
先発 三橋直樹
4回 被安打・自責点4奪三振1与四死球2 防御率4.04中2 横山道哉
1回 被安打・自責点・奪三振0与四死球1 防御率3.32中3 那須野巧
1回 被安打・自責点0奪三振2 防御率3.79中4 川村丈夫
1回 被安打・自責点0奪三振1与四死球1 防御率3.60中5 吉見祐治
11/3回 被安打1自責点0奪三振0 防御率4.27中6 木塚敦志
2/3回 被安打・自責点・奪三振それぞれなし 防御率3.06長い長いペナントレース144試合が終了し、古田PMがユニフォームを脱ぐ日がやってきました。
しかし最後の試合に最後の「代打、オレ」を見せつけ見事に通算2097安打を記録!
どうやら出場する機会がなかなかつかめず気がつけば9回になっていたようですね。そしてリグスが自分の打席の場面で「打ってください」と譲ったとか。
Nice リグス!
チームも連敗ストップで最終戦は白星で飾れましたし、古田PMお疲れさまでした。
もし古田選手がいなければ今の12球団ではなかったかもしれません。
また全日程が終了したため個人タイトルも決まり、青木が最高出塁率・首位打者、ラミレスが最多安打・打点王・グライシンガーが最多勝を獲得。
ラミレスは今季通算1000本安打や200HR、史上初の3ヵ月連続月間MVPに輝くなどの数々の記録を達成しチームを引っ張っていき、青木も打率.346で首位打者を獲得し、またグライシンガーは最後まで安定した成績を見せ、16勝をマーク。
ただ青木はこの日のゲームを8日のクルーンから受けた死球が原因で休み、連続フルイニング出場がストップ・・・。
彼の身体は悲鳴をあげていたようですからね。今後はゆっくり休んでください。
横浜の村田は1本差で本塁打王に!
そのうち1本は佐々岡(広島)投手からの一発も含んでいますのでかなり心に残るタイトル取得になるんじゃないでしょうかね?
ちなみにこの日は4打席連続三振。後を追うガイエルに対して四球に援護してもらったものの、少し重圧を感じたか・・・。
(その他のタイトル獲得選手についてはまた別の機会にかきます。)
いろいろ書き足らないことはありますが、1番気になるのは外国人選手の退団(特にラミレスとグライシンガー)。
毎年のようにヤクルトの主力選手流出が問題化するけど、なんとかならないものなのかね・・・
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2007.10.08
ラミレスセリーグ新記録も、最下位確定
最後の最後になって急にヤクルトの調子が悪い。
今日も5−4で敗れ、21年ぶりの最下位が確定しました。
開幕から最下位だけは避けてほしいと思っていたのですが…
明日負けるとセ全球団に対して勝ち越しなしという悲惨な結果に終わるんですよね。
最下位が決定した今、せめてそれだけは避けてほしい。
来年はなんとかこの屈辱を見返せるかな・・・
あとシーズン1試合
(明日でベイスターズもスワローズも終了し、2007年のリーグ戦を全チーム全試合終えます。)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
東京ヤクルト 1 0 1 0 1 0 0 1 0 4
横浜 4 0 0 0 0 0 0 1 × 5
○木塚敦史(75試合3勝1敗0S) ●シコースキー(28試合1勝1敗1S) Sクルーン(43試合3勝1敗31S)
本塁打〔ヤクルト〕リグス3号
〔横浜〕吉村23号
先攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 中 青木宣親
4打数3安打1死球 打率.346
2 二 田中浩康
4打数2安打1犠打 打率.298
3 左 ラミレス
5打数1安打1打点 打率.343
4 右 ガイエル
3打数1安打2四球 打率.246
5 一 リグス
3打数1安打1本塁打2打点1失策 打率.215
6 遊 飯原誉士
3打数ノーヒット1死球1盗塁 打率.246
7 三 大原秉秀
4打数1安打 打率.250
8 捕 川本良平
3打数ノーヒット1打点1犠打 打率.210
9 投 藤井秀悟 1打数ノーヒット 打率.152
打神 真中満
1打数ノーヒット 打率.322
代打 ユウイチ
1打数ノーヒット 打率.343
代打 度会博文
1打数ノーヒット 打率.209
投手成績
先発 藤井秀悟
3回 被安打5自責点4奪三振3与四死球2 防御率5.05
中2 鎌田裕哉
2回 被安打・自責点・奪三振なし 防御率1.16
中3 館山昌平
2回 被安打・自責点0奪三振1与四死球1 防御率3.17
後攻 横浜ベイスターズ 打者成績
1 二 仁志敏久
2打数2安打 打率.270
二塁 藤田一也
2打数ノーヒット 打率.264
2 遊 石井琢郎
1打数ノーヒット1犠打1四球 打率.275
代打 鈴木尚
1打数ノーヒット 打率.232
3 中 金城龍彦
4打数1安打1打点 打率.232
4 三 村田修一
2打数ノーヒット2四球 打率.289
5 一 吉村裕基
4打数3安打1本塁打3打点
6 右 内川聖一
3打数ノーヒット1四球 打率.272
7 捕 相川亮二
4打数ノーヒット 打率.302
8 左 西崎伸洋
2打数ノーヒット 打率.000
代打 古木克明
1打数ノーヒット 打率.248
9 投 三浦大輔 2打数ノーヒット 打率.091
二塁 野中信吾
1打数ノーヒット 打率.252
投手成績
先発 三浦大輔
5回 被安打8自責点3奪三振3与四死球1 防御率3.06
中2 川村丈夫
1回 被安打・自責点0奪三振2 防御率3.67
中3 加藤武治
1回 被安打1自責点0奪三振1与四死球1 防御率4.50
中4 木塚敦志
1回 被安打0自責点1奪三振0与四死球1 防御率3.12
抑え クルーン
1回 被安打・自責点0奪三振2与四死球1 防御率2.76
21年ぶりの最下位が決まってしまったか…
とあるブログで「最下位でも21年ぶりだし、佐藤君も入るから明るく考えればいいじゃないか、ヤクルトファン」と言っている方がおらっしゃりましたが、それでも最下位は辛い・・・
そういえば21年間も最下位を回避してきた球団なんですよね。
その記録が続いてきたのは、野村監督や若松監督のおかげなのかな。
歴史をここで止めてしまったんですね。・・・かなり残念だ。
尚、ヤクルトの最下位と広島の5位が決まったことでセの全順位が確定しました。
今日の試合はリグスが本塁打を打つも、肝心な場面でリグスがタイムリーエラー。
その前の8回表にはなんとか4点差を追いつき、押せ押せムードになりかけていただけにこのエラーは痛い…
そして青木とラミレスの首位打者争いですが、再び青木が逆転!!
ラミレスもセリーグ記録安打記録202安打を203本に更新しました。
首位打者争いは最終日まで分かりませんけどね。
ただ3厘離れていると青木が優勢か・・・??
他、横浜の木塚がセリーグタイの423試合連続リリーフを達成。
彼はプロ入りしてから1回も先発した経験がないみたいですね。
チーム状況によっては先発の機会がないこともありますが、30歳になる今年でもリリーフ1本でやってきたのはすごい。
また登板試合数も今季は75試合目。
久保田(阪神)の影に隠れがちですが、木塚もまた驚異的な回復力を持っていますね。
ちなみに日本記録は藤田(ロッテ)の523試合で今も更新中。
これに追いつくには結構難しいか・・・
ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
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今日も5−4で敗れ、21年ぶりの最下位が確定しました。
開幕から最下位だけは避けてほしいと思っていたのですが…
明日負けるとセ全球団に対して勝ち越しなしという悲惨な結果に終わるんですよね。
最下位が決定した今、せめてそれだけは避けてほしい。
来年はなんとかこの屈辱を見返せるかな・・・
あとシーズン1試合
(明日でベイスターズもスワローズも終了し、2007年のリーグ戦を全チーム全試合終えます。)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
東京ヤクルト 1 0 1 0 1 0 0 1 0 4
横浜 4 0 0 0 0 0 0 1 × 5
○木塚敦史(75試合3勝1敗0S) ●シコースキー(28試合1勝1敗1S) Sクルーン(43試合3勝1敗31S)
本塁打〔ヤクルト〕リグス3号
〔横浜〕吉村23号
先攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 中 青木宣親
4打数3安打1死球 打率.3462 二 田中浩康
4打数2安打1犠打 打率.2983 左 ラミレス
5打数1安打1打点 打率.3434 右 ガイエル
3打数1安打2四球 打率.2465 一 リグス
3打数1安打1本塁打2打点1失策 打率.2156 遊 飯原誉士
3打数ノーヒット1死球1盗塁 打率.2467 三 大原秉秀
4打数1安打 打率.2508 捕 川本良平
3打数ノーヒット1打点1犠打 打率.2109 投 藤井秀悟 1打数ノーヒット 打率.152
打神 真中満
1打数ノーヒット 打率.322代打 ユウイチ
1打数ノーヒット 打率.343代打 度会博文
1打数ノーヒット 打率.209投手成績
先発 藤井秀悟
3回 被安打5自責点4奪三振3与四死球2 防御率5.05中2 鎌田裕哉
2回 被安打・自責点・奪三振なし 防御率1.16中3 館山昌平
2回 被安打・自責点0奪三振1与四死球1 防御率3.17後攻 横浜ベイスターズ 打者成績
1 二 仁志敏久
2打数2安打 打率.270二塁 藤田一也
2打数ノーヒット 打率.2642 遊 石井琢郎
1打数ノーヒット1犠打1四球 打率.275代打 鈴木尚
1打数ノーヒット 打率.2323 中 金城龍彦
4打数1安打1打点 打率.2324 三 村田修一
2打数ノーヒット2四球 打率.2895 一 吉村裕基
4打数3安打1本塁打3打点6 右 内川聖一
3打数ノーヒット1四球 打率.2727 捕 相川亮二
4打数ノーヒット 打率.3028 左 西崎伸洋
2打数ノーヒット 打率.000代打 古木克明
1打数ノーヒット 打率.2489 投 三浦大輔 2打数ノーヒット 打率.091
二塁 野中信吾
1打数ノーヒット 打率.252投手成績
先発 三浦大輔
5回 被安打8自責点3奪三振3与四死球1 防御率3.06中2 川村丈夫
1回 被安打・自責点0奪三振2 防御率3.67中3 加藤武治
1回 被安打1自責点0奪三振1与四死球1 防御率4.50中4 木塚敦志
1回 被安打0自責点1奪三振0与四死球1 防御率3.12抑え クルーン
1回 被安打・自責点0奪三振2与四死球1 防御率2.7621年ぶりの最下位が決まってしまったか…
とあるブログで「最下位でも21年ぶりだし、佐藤君も入るから明るく考えればいいじゃないか、ヤクルトファン」と言っている方がおらっしゃりましたが、それでも最下位は辛い・・・
そういえば21年間も最下位を回避してきた球団なんですよね。
その記録が続いてきたのは、野村監督や若松監督のおかげなのかな。
歴史をここで止めてしまったんですね。・・・かなり残念だ。
尚、ヤクルトの最下位と広島の5位が決まったことでセの全順位が確定しました。
今日の試合はリグスが本塁打を打つも、肝心な場面でリグスがタイムリーエラー。
その前の8回表にはなんとか4点差を追いつき、押せ押せムードになりかけていただけにこのエラーは痛い…
そして青木とラミレスの首位打者争いですが、再び青木が逆転!!
ラミレスもセリーグ記録安打記録202安打を203本に更新しました。
首位打者争いは最終日まで分かりませんけどね。
ただ3厘離れていると青木が優勢か・・・??
他、横浜の木塚がセリーグタイの423試合連続リリーフを達成。
彼はプロ入りしてから1回も先発した経験がないみたいですね。
チーム状況によっては先発の機会がないこともありますが、30歳になる今年でもリリーフ1本でやってきたのはすごい。
また登板試合数も今季は75試合目。
久保田(阪神)の影に隠れがちですが、木塚もまた驚異的な回復力を持っていますね。
ちなみに日本記録は藤田(ロッテ)の523試合で今も更新中。
これに追いつくには結構難しいか・・・
ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
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2007.10.08
古田の引退試合飾れず・・・チームも単独最下位に
古田PMは宣言どうりスタメンマスクを被り石川や石井一、木田・高津などのヤクルトを支えてきた投手からの投球を受けていましたが、残念ながら勝利ならず。
広島もこれで負けると単独最下位になりますし、しかも最終戦ですから古田の引退試合とは言え油断できませんからね。
ついにヤクルトは横浜を除いた4球団に負け越しが決まってしまったなぁ…
あとそうそう、ついに4番センター、青木が実現しましたよ!
残りシーズン2試合。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
広島東洋 3 0 0 0 2 0 0 1 0 6
東京ヤクルト 0 1 0 0 0 1 0 1 0 3
○長谷川昌幸(26試合5勝5敗) ●石川雅規(26試合4勝7敗) S永川勝浩(61試合4勝7敗31S)
本塁打〔広島〕新井28号 広瀬7号
〔ヤクルト〕ガイエル34号 35号
先攻 広島東洋カープ 打者成績
1 二 東出輝裕
5打数1安打 打率.284
2 左 井生崇光
3打数1安打 打率.284
代打 森笠繁
1打数ノーヒット 打率.271
代打 緒方孝市
1打数ノーヒット 打率.181
中堅 尾形佳紀
3 一 栗原健太
4打数2安打 打率.310
4 三 新井貴浩
4打数2安打1本塁打3打点 打率.290
5 右 嶋重宣
4打数2安打1打点1盗塁 打率.228
6 遊 梵英心
4打数2安打1打点1盗塁 打率.260
7 中 広瀬純
4打数2安打1打点 打率.278
8 捕 倉義和
4打数ノーヒット 打率.274
9 投 長谷川昌幸 2打数ノーヒット1犠打 打率.033
代打 前田智徳
1打数ノーヒット 打率.285
投手成績
先発 長谷川昌幸
7回 被安打5自責点2奪三振4与四死球1 防御率2.95
中2 宮崎充登
2/3回 被安打・自責点・奪三振それぞれ1 防御率4.83
中3 青木勇人
0回 被安打・自責点・奪三振はそれぞれ0与四死球1 防御率4.77
中4 佐々岡真司
1/3回 被安打・自責点・奪三振それぞれなし 防御率6.50
抑え 永川勝浩
1回 被安打1自責点0奪三振1 防御率3.06
後攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 二 田中浩康
4打数ノーヒット1失策 打率.296
2 右 ガイエル
4打数2安打2本塁打2打点 打率.246
3 左 ラミレス
4打数1安打 打率.345
4 中 青木宣親
3打数2安打1四球 打率.344
5 捕 古田敦也
4打数ノーヒット 打率.296
6 一 リグス
2打数ノーヒット1打点1四球 打率.212
7 遊 宮本慎也
4打数2安打 打率.300
8 三 飯原誉士
4打数ノーヒット 打率.248
9 投 石川雅規 1打数ノーヒット 打率.273
打神 真中満
1打数ノーヒット 打率.325
代打 ユウイチ
1打数ノーヒット 打率.347
代打 度会博文
1打数ノーヒット 打率.212
投手成績
先発 石川雅規
5回 被安打9自責点4(失点5)奪三振2 防御率4.38
中2 木田優夫
1回 被安打1自責点0奪三振0 防御率3.21
中3 シコースキー
1回 被安打1自責点0奪三振0 防御率2.43
中4 石井一久
1回 被安打・自責点・奪三振それぞれ1 防御率4.16
中5 高津臣吾
1回 被安打・自責点0奪三振2 防御率5.96
※古田監督と佐々岡投手の調子は私には書けません。
なんと言えばいいか・・・
古田選手は本拠地最終戦でマスクも被り、最後まで試合に出ましたが、石川は古田が捕手でも上手い投球を見せることができませんでした。
彼以外はまずまずの成績を出しているのでちょっと勿体ないですね・・・。
古田選手兼任監督の肩もかなり衰えと怪我が影響しているのか、盗塁を2者連続で許していた場面もありました。
最後の試合を勝利で飾ることはできなかったなぁ…
打撃ではヒットはでませんでしたが、なんと6回頃にこの前広島で引退セレモニーを行った佐々岡投手が投球練習を行っているではありませんか!?
そしてそのあと2死一、二塁で打者古田の場面で佐々岡が登板。
まさか引退前に佐々岡が出るとは思ってもいませんでしたが、いい対決でしたよ。
結果はセンターフライ。ブラウン監督の粋な計らいなんでしょうね。
その後もブラウン監督は高津VS前田や高津VS緒方などベテランで実績の高い選手の対決を選んでいました。
最終戦でいいものが見られたような気がします。
古田選手兼任監督2年間のPMと18年の現役生活お疲れさまでした。
そして、ありがとうございました。
おそらく彼も選手兼任監督だけあって、相当精神的にも体力的にも疲れていたでしょう。
本当に彼は偉大な人だと思います。
最後の日まで彼は光っていました。
高津投手はやはり古田捕手とのバッテリーが似合い、一番相性がいいですね。
古田捕手のときは普段以上の力が出せているような気がします。
あと・・・
この試合はいつもよりかなり打順を変えていまして、なんと4番に青木が入ることが実現!
今季は1〜4番の上位打線を多く経験しましたね。青木選手
いつかは4番らしく30本打てるような打者になるのだろうか・・・??
また首位打者争いもラミレスと1厘差。
同じチームでここまでギリギリまで争うのはなんかすごいな…
最終的にはどっちがとるのでしょうかね??
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広島もこれで負けると単独最下位になりますし、しかも最終戦ですから古田の引退試合とは言え油断できませんからね。
ついにヤクルトは横浜を除いた4球団に負け越しが決まってしまったなぁ…
あとそうそう、ついに4番センター、青木が実現しましたよ!
残りシーズン2試合。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
広島東洋 3 0 0 0 2 0 0 1 0 6
東京ヤクルト 0 1 0 0 0 1 0 1 0 3
○長谷川昌幸(26試合5勝5敗) ●石川雅規(26試合4勝7敗) S永川勝浩(61試合4勝7敗31S)
本塁打〔広島〕新井28号 広瀬7号
〔ヤクルト〕ガイエル34号 35号
先攻 広島東洋カープ 打者成績
1 二 東出輝裕
5打数1安打 打率.2842 左 井生崇光
3打数1安打 打率.284代打 森笠繁
1打数ノーヒット 打率.271代打 緒方孝市
1打数ノーヒット 打率.181中堅 尾形佳紀
3 一 栗原健太
4打数2安打 打率.3104 三 新井貴浩
4打数2安打1本塁打3打点 打率.2905 右 嶋重宣
4打数2安打1打点1盗塁 打率.2286 遊 梵英心
4打数2安打1打点1盗塁 打率.2607 中 広瀬純
4打数2安打1打点 打率.2788 捕 倉義和
4打数ノーヒット 打率.2749 投 長谷川昌幸 2打数ノーヒット1犠打 打率.033
代打 前田智徳
1打数ノーヒット 打率.285投手成績
先発 長谷川昌幸
7回 被安打5自責点2奪三振4与四死球1 防御率2.95中2 宮崎充登
2/3回 被安打・自責点・奪三振それぞれ1 防御率4.83中3 青木勇人
0回 被安打・自責点・奪三振はそれぞれ0与四死球1 防御率4.77中4 佐々岡真司
1/3回 被安打・自責点・奪三振それぞれなし 防御率6.50抑え 永川勝浩
1回 被安打1自責点0奪三振1 防御率3.06後攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 二 田中浩康
4打数ノーヒット1失策 打率.2962 右 ガイエル
4打数2安打2本塁打2打点 打率.2463 左 ラミレス
4打数1安打 打率.3454 中 青木宣親
3打数2安打1四球 打率.3445 捕 古田敦也
4打数ノーヒット 打率.2966 一 リグス
2打数ノーヒット1打点1四球 打率.2127 遊 宮本慎也
4打数2安打 打率.3008 三 飯原誉士
4打数ノーヒット 打率.2489 投 石川雅規 1打数ノーヒット 打率.273
打神 真中満
1打数ノーヒット 打率.325代打 ユウイチ
1打数ノーヒット 打率.347代打 度会博文
1打数ノーヒット 打率.212投手成績
先発 石川雅規
5回 被安打9自責点4(失点5)奪三振2 防御率4.38中2 木田優夫
1回 被安打1自責点0奪三振0 防御率3.21中3 シコースキー
1回 被安打1自責点0奪三振0 防御率2.43中4 石井一久
1回 被安打・自責点・奪三振それぞれ1 防御率4.16中5 高津臣吾
1回 被安打・自責点0奪三振2 防御率5.96※古田監督と佐々岡投手の調子は私には書けません。
なんと言えばいいか・・・
古田選手は本拠地最終戦でマスクも被り、最後まで試合に出ましたが、石川は古田が捕手でも上手い投球を見せることができませんでした。
彼以外はまずまずの成績を出しているのでちょっと勿体ないですね・・・。
古田選手兼任監督の肩もかなり衰えと怪我が影響しているのか、盗塁を2者連続で許していた場面もありました。
最後の試合を勝利で飾ることはできなかったなぁ…
打撃ではヒットはでませんでしたが、なんと6回頃にこの前広島で引退セレモニーを行った佐々岡投手が投球練習を行っているではありませんか!?
そしてそのあと2死一、二塁で打者古田の場面で佐々岡が登板。
まさか引退前に佐々岡が出るとは思ってもいませんでしたが、いい対決でしたよ。
結果はセンターフライ。ブラウン監督の粋な計らいなんでしょうね。
その後もブラウン監督は高津VS前田や高津VS緒方などベテランで実績の高い選手の対決を選んでいました。
最終戦でいいものが見られたような気がします。
古田選手兼任監督2年間のPMと18年の現役生活お疲れさまでした。
そして、ありがとうございました。
おそらく彼も選手兼任監督だけあって、相当精神的にも体力的にも疲れていたでしょう。
本当に彼は偉大な人だと思います。
最後の日まで彼は光っていました。
高津投手はやはり古田捕手とのバッテリーが似合い、一番相性がいいですね。
古田捕手のときは普段以上の力が出せているような気がします。
あと・・・
この試合はいつもよりかなり打順を変えていまして、なんと4番に青木が入ることが実現!
今季は1〜4番の上位打線を多く経験しましたね。青木選手
いつかは4番らしく30本打てるような打者になるのだろうか・・・??
また首位打者争いもラミレスと1厘差。
同じチームでここまでギリギリまで争うのはなんかすごいな…
最終的にはどっちがとるのでしょうかね??
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2007.10.07
古田選手2安打!今日引退試合
ボコボコに打たれていましたね…
打線も上手くまとまらず、9安打でたった1得点とか。
・・・でも古田選手兼任監督自らホームを踏んだ&2打数2安打は良かった!
あれで球場が盛り上がりましたからね。
そしてその次の日の今日(7日)は神宮最終戦で同時に古田監督の引退試合。
何が何でも絶対に勝たなければ!!
本当に泣いても笑っても古田捕手が神宮球場の打席に立つことやマスクを被ることはないんだな…(泣)
ラストゲームは先発出場するみたいですが、管理人は今だに(古田監督が辞任と引退すること)現実が見えていません…
残りシーズン終了まで3試合
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
中日 3 0 0 0 0 5 0 0 0 8
東京ヤクルト 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1
○中田健一(28試合14勝8敗) ●松井光介(18試合1勝3敗)
本塁打〔中日〕中村紀20号
〔ヤクルト〕なし
先攻 中日ドラゴンズ 打者成績
1 二 荒木雅博
5打数ノーヒット 打率.265
2 遊 井端弘和
4打数1安打1四球2盗塁 打率.296
3 左 森野将彦
4打数2安打1失策 打率.293
4 一 ウッズ
2打数1安打1打点2四球 打率.270
代走 新井良太
5 右 李炳圭
4打数2安打1打点 打率.264
右翼 藤井淳志
6 中 平田良介
4打数1安打2打点 打率.125
7 三 柳田殖生
2打数ノーヒット 打率.125
代打 立浪和義 0打数1四球 打率.278
捕手 清水将海
1打数ノーヒット 打率.156
8 捕 小田幸平
2打数ノーヒット 打率.194
代打 中村紀洋
1打数1安打1本塁打4打点 打率.292
9 投 中田健一 1打数ノーヒット 打率.109
代打 上田佳範
2打数ノーヒット 打率.231
投手成績
先発 中田健一
5回 被安打5自責点0奪三振8与四死球2 防御率3.59
中2 小笠原孝
3回 被安打2自責点0奪三振1 防御率2.99
中3 平井正史
1回 被安打2自責点0(失点1)奪三振0 防御率3.29
後攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 中 青木宣親
5打数2安打 打率.342
2 二 田中浩康
5打数2安打 打率.298
3 左 ラミレス
3打数1安打1四球 打率.345
4 右 ガイエル
3打数ノーヒット1四球 打率.244
5 一 リグス
3打数ノーヒット1四球 打率.215
6 遊 宮本慎也
3打数ノーヒット 打率.298
代打 度会博文
1打数ノーヒット 打率.214
7 三 飯原誉士
4打数1安打1盗塁 打率.251
8 捕 福川将和
2打数ノーヒット 打率.214
打オ 古田敦也
2打数2安打 打率.385
9 投 松井光介 1打数ノーヒット 打率.143
打神 真中満
1打数1安打 打率.328
遊撃 城石憲之
1打数ノーヒット 打率.213
代打 ユウイチ
1打数ノーヒット 打率.351
投手成績
先発 松井光介
4回 被安打4自責点3奪三振3与四死球2 防御率5.76
中2 花田真人
2回 被安打3自責点5奪三振1与四死球2 防御率4.80
中3 館山昌平
2回 被安打1自責点0奪三振0与四死球1 防御率3.22
中4 吉川昌宏
1回 被安打・自責点・奪三振それぞれ0 防御率3.61
古田選手兼任監督が引退試合の前日に2安打で、ただ1人ヤクルトの野手ではホームを踏みました!
試合は花田や松井が打たれて大差で敗れましたが、彼が2安打を記録しただけでも良かったです。
今日(7日)が本拠地最終戦で引退試合。先発マスクを被り、石川→石井一→高津のリレーを受けてプロ18年間の集大成とするようです。
ちなみに昨日の2安打で歴代23位の2096安打を達成。
最終戦の前に1つ記録を更新しましたね。
早いですが、もう本拠地最終戦なんだなぁ…(泣)
また青木が首位打者&シーズン200本安打に意地を出す2安打!
首位打者のラミレスとの差はあまりないですから、いつ抜き返してもおかしくないのでまだ分かりません。
200本安打は3試合で12本か・・・
ちょっと難しいかもしれませんが、最後までどちらも諦めずに頑張ってほしいものです。
あとは中村紀が代打満塁ホームラン!
いや〜
やはりノリは怪我からすぐ上がってきても満塁時に強いのは変わりませんね。
さすがノリ。オリックス→中日に移籍しても20本。
最初育成枠からのスタートでしたが、見事な活躍ぶりですよ。
特に対ヤクルトは開幕カードから貴重な打点を挙げたり、最終戦でも満塁弾打ったり・・・CSでも復帰して彼の活躍が光るのかな・・・??
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打線も上手くまとまらず、9安打でたった1得点とか。
・・・でも古田選手兼任監督自らホームを踏んだ&2打数2安打は良かった!
あれで球場が盛り上がりましたからね。
そしてその次の日の今日(7日)は神宮最終戦で同時に古田監督の引退試合。
何が何でも絶対に勝たなければ!!
本当に泣いても笑っても古田捕手が神宮球場の打席に立つことやマスクを被ることはないんだな…(泣)
ラストゲームは先発出場するみたいですが、管理人は今だに(古田監督が辞任と引退すること)現実が見えていません…
残りシーズン終了まで3試合
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
中日 3 0 0 0 0 5 0 0 0 8
東京ヤクルト 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1
○中田健一(28試合14勝8敗) ●松井光介(18試合1勝3敗)
本塁打〔中日〕中村紀20号
〔ヤクルト〕なし
先攻 中日ドラゴンズ 打者成績
1 二 荒木雅博
5打数ノーヒット 打率.2652 遊 井端弘和
4打数1安打1四球2盗塁 打率.2963 左 森野将彦
4打数2安打1失策 打率.2934 一 ウッズ
2打数1安打1打点2四球 打率.270代走 新井良太
5 右 李炳圭
4打数2安打1打点 打率.264右翼 藤井淳志
6 中 平田良介
4打数1安打2打点 打率.1257 三 柳田殖生
2打数ノーヒット 打率.125代打 立浪和義 0打数1四球 打率.278
捕手 清水将海
1打数ノーヒット 打率.1568 捕 小田幸平
2打数ノーヒット 打率.194代打 中村紀洋
1打数1安打1本塁打4打点 打率.2929 投 中田健一 1打数ノーヒット 打率.109
代打 上田佳範
2打数ノーヒット 打率.231投手成績
先発 中田健一
5回 被安打5自責点0奪三振8与四死球2 防御率3.59中2 小笠原孝
3回 被安打2自責点0奪三振1 防御率2.99中3 平井正史
1回 被安打2自責点0(失点1)奪三振0 防御率3.29後攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 中 青木宣親
5打数2安打 打率.3422 二 田中浩康
5打数2安打 打率.2983 左 ラミレス
3打数1安打1四球 打率.3454 右 ガイエル
3打数ノーヒット1四球 打率.2445 一 リグス
3打数ノーヒット1四球 打率.2156 遊 宮本慎也
3打数ノーヒット 打率.298代打 度会博文
1打数ノーヒット 打率.2147 三 飯原誉士
4打数1安打1盗塁 打率.2518 捕 福川将和
2打数ノーヒット 打率.214打オ 古田敦也
2打数2安打 打率.3859 投 松井光介 1打数ノーヒット 打率.143
打神 真中満
1打数1安打 打率.328遊撃 城石憲之
1打数ノーヒット 打率.213代打 ユウイチ
1打数ノーヒット 打率.351投手成績
先発 松井光介
4回 被安打4自責点3奪三振3与四死球2 防御率5.76中2 花田真人
2回 被安打3自責点5奪三振1与四死球2 防御率4.80中3 館山昌平
2回 被安打1自責点0奪三振0与四死球1 防御率3.22中4 吉川昌宏
1回 被安打・自責点・奪三振それぞれ0 防御率3.61古田選手兼任監督が引退試合の前日に2安打で、ただ1人ヤクルトの野手ではホームを踏みました!
試合は花田や松井が打たれて大差で敗れましたが、彼が2安打を記録しただけでも良かったです。
今日(7日)が本拠地最終戦で引退試合。先発マスクを被り、石川→石井一→高津のリレーを受けてプロ18年間の集大成とするようです。
ちなみに昨日の2安打で歴代23位の2096安打を達成。
最終戦の前に1つ記録を更新しましたね。
早いですが、もう本拠地最終戦なんだなぁ…(泣)
また青木が首位打者&シーズン200本安打に意地を出す2安打!
首位打者のラミレスとの差はあまりないですから、いつ抜き返してもおかしくないのでまだ分かりません。
200本安打は3試合で12本か・・・
ちょっと難しいかもしれませんが、最後までどちらも諦めずに頑張ってほしいものです。
あとは中村紀が代打満塁ホームラン!
いや〜
やはりノリは怪我からすぐ上がってきても満塁時に強いのは変わりませんね。
さすがノリ。オリックス→中日に移籍しても20本。
最初育成枠からのスタートでしたが、見事な活躍ぶりですよ。
特に対ヤクルトは開幕カードから貴重な打点を挙げたり、最終戦でも満塁弾打ったり・・・CSでも復帰して彼の活躍が光るのかな・・・??
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2007.10.06
寺原に2試合連続完封許す
10月5日。ついにパ・リーグは全チーム全試合を終えました。
また今日のセ・リーグはヤクルト−横浜の1試合のみ。
ヤクルトは“ツバメキラー”寺原の前に2回以降は二塁を踏ませてくれず、あっという間に2試合連続完封を許しました。
残りシーズン、あと4試合
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
横浜 1 0 0 0 0 3 1 0 0 5
東京 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
○寺原隼人(27試合12勝12敗) ●川島亮(11試合2勝5敗)
本塁打〔横浜〕吉村22号
〔ヤクルト〕なし
先攻 横浜ベイスターズ 選手成績(寺原の投球内容含む)
1 二 仁志敏久
3打数1安打 打率.267
二塁 野中信吾
0打数0安打2四球1盗塁 打率.257
2 捕 相川亮二
5打数2安打 打率.305
3 中 金城龍彦
3打数1安打1打点1四球 打率.285
代走 小池正晃
1打数ノーヒット 打率.225
4 三 村田修一
4打数ノーヒット1四球 打率.290
二塁 北川利之
5 左 佐伯貴弘
2打数1安打2四球 打率.302
左翼 西崎信洋
6 一 吉村裕基
4打数1安打1本塁打3打点 打率.271
7 右 内川聖一
4打数1安打 打率.275
8 遊 藤田一也
4打数2安打 打率.281
9 投 寺原隼人 4打数ノーヒット 打率.111
9回 被安打2自責点0奪三振9与四死球2 防御率3.36
後攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 中 青木宣親
3打数ノーヒット1四球 打率.341
2 二 田中浩康
3打数1安打1犠打 打率.297
3 左 ラミレス
4打数ノーヒット 打率.345
4 右 ガイエル
3打数1安打1四球 打率.245
5 一 リグス
3打数ノーヒット 打率.220
6 遊 城石憲之
2打数ノーヒット 打率.215
代打 ユウイチ
1打数ノーヒット 打率.354
遊撃 大原乗秀
7 三 飯原誉士
3打数ノーヒット 打率.251
8 捕 川本良平
2打数ノーヒット 打率.214
打オ 古田敦也
1打数ノーヒット 打率.273
9 投 川島亮 2打数ノーヒット 打率.200
打神 真中満
1打数ノーヒット 打率.322
投手成績
先発 川島亮
6回 被安打6自責点4奪三振2与四死球4 防御率3.43
中2 鎌田祐哉
2回 被安打3自責点1奪三振1与四死球1 防御率1.24
中3 吉川昌宏
1回 被安打1自責点0奪三振0与四死球1 防御率3.70
「手の打ちようがない」という言葉はまさにこういうことをいうのだろうか・・・?
今日のスワローズ打線は寺原に対して全く打てず、1回は3塁までランナーを進めることができましたが2回以降は全く2塁を踏ませない素晴らしいピッチング!
まさに「手の打ちようがありません」でした。
せめてリグスが1回に打っていたら展開が変わっていたかもしれないのに…
これで寺原は自身の借金を返済で、2試合連続完封。
・・・・・・もう何も言えません。
古田選手兼任監督は「代打、オレ」で登場しましたが、ショートゴロで凡退。
9回には神宮では4月19日ぶりのマスクを被った場面もありました。
あと神宮球場で「古田敦也」が見られるのは2試合。
段々シーズンの終わりが近づいてくるのが寂しいです(泣)
また今日のセ・リーグはヤクルト−横浜の1試合のみ。
ヤクルトは“ツバメキラー”寺原の前に2回以降は二塁を踏ませてくれず、あっという間に2試合連続完封を許しました。
残りシーズン、あと4試合
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
横浜 1 0 0 0 0 3 1 0 0 5
東京 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
○寺原隼人(27試合12勝12敗) ●川島亮(11試合2勝5敗)
本塁打〔横浜〕吉村22号
〔ヤクルト〕なし
先攻 横浜ベイスターズ 選手成績(寺原の投球内容含む)
1 二 仁志敏久
3打数1安打 打率.267二塁 野中信吾
0打数0安打2四球1盗塁 打率.2572 捕 相川亮二
5打数2安打 打率.3053 中 金城龍彦
3打数1安打1打点1四球 打率.285代走 小池正晃
1打数ノーヒット 打率.2254 三 村田修一
4打数ノーヒット1四球 打率.290二塁 北川利之
5 左 佐伯貴弘
2打数1安打2四球 打率.302左翼 西崎信洋
6 一 吉村裕基
4打数1安打1本塁打3打点 打率.2717 右 内川聖一
4打数1安打 打率.2758 遊 藤田一也
4打数2安打 打率.2819 投 寺原隼人 4打数ノーヒット 打率.111
9回 被安打2自責点0奪三振9与四死球2 防御率3.36後攻 東京ヤクルトスワローズ 打者成績
1 中 青木宣親
3打数ノーヒット1四球 打率.3412 二 田中浩康
3打数1安打1犠打 打率.2973 左 ラミレス
4打数ノーヒット 打率.3454 右 ガイエル
3打数1安打1四球 打率.2455 一 リグス
3打数ノーヒット 打率.2206 遊 城石憲之
2打数ノーヒット 打率.215代打 ユウイチ
1打数ノーヒット 打率.354遊撃 大原乗秀
7 三 飯原誉士
3打数ノーヒット 打率.2518 捕 川本良平
2打数ノーヒット 打率.214打オ 古田敦也
1打数ノーヒット 打率.2739 投 川島亮 2打数ノーヒット 打率.200
打神 真中満
1打数ノーヒット 打率.322投手成績
先発 川島亮
6回 被安打6自責点4奪三振2与四死球4 防御率3.43中2 鎌田祐哉
2回 被安打3自責点1奪三振1与四死球1 防御率1.24中3 吉川昌宏
1回 被安打1自責点0奪三振0与四死球1 防御率3.70「手の打ちようがない」という言葉はまさにこういうことをいうのだろうか・・・?
今日のスワローズ打線は寺原に対して全く打てず、1回は3塁までランナーを進めることができましたが2回以降は全く2塁を踏ませない素晴らしいピッチング!
まさに「手の打ちようがありません」でした。
せめてリグスが1回に打っていたら展開が変わっていたかもしれないのに…
これで寺原は自身の借金を返済で、2試合連続完封。
・・・・・・もう何も言えません。
古田選手兼任監督は「代打、オレ」で登場しましたが、ショートゴロで凡退。
9回には神宮では4月19日ぶりのマスクを被った場面もありました。
あと神宮球場で「古田敦也」が見られるのは2試合。
段々シーズンの終わりが近づいてくるのが寂しいです(泣)
